映像コンテンツ制作

D.E.S.では、映像コンテンツを制作する上で2つのタイプをご提案しております。

A.同時収録タイプ

通常授業の感覚で、事前に作成しておいたスライドを操作しながらお話しいただき、出演者とスライドを同時収録します。

B.収録後編集タイプ

原稿を基にお話しいただき、映像を撮影します。出演者のお話の内容に合わせて、資料の内容・素材を動画の中に配置する動画編集を行います。



制作の流れ

STEP1

利用方法や目的、既存資料の確認、ご要望など、さまざまな情報をヒアリングします。それを元に、最適なコンテンツの形をご提案します。また、スケジュールや納品形式を決定します。

STEP2

コンテンツの構成を決定します。

〈A.同時収録タイプ〉:

お客様の方でご準備いただいたスライドを、弊社で映像コンテンツ用にブラッシュアップします。
また、このスライドを基に、コンテンツの構成を組み立てていきます。

〈B.収録後編集タイプ〉:

お客様の方で収録時に参照する原稿をご準備いただき、その原稿の内容を基に、コンテンツの構成を組み立てていきます。

STEP3

収録・編集を行います。

〈A.同時収録タイプ〉の場合
-東京学芸大学 こども未来プロジェクト映像コンテンツの事例-

東京学芸大学  松田恵示教授

〈B.収録後編集タイプ〉の場合

大手前大学メディアライブラリーCELL
コンテンツセンター スタジオ

収録前に、お打ち合わせをさせていただき「認識のズレ」を解消します。
収録後、テロップの内容や表示タイミングなどをご相談させていただき、後日動画編集処理にて、適切な箇所にテロップなどの埋め込みを行います。

STEP4

最終ご確認後、ご希望の形式にて納品します。
(例)動画ファイル形式(wmv等)、DVDプレーヤー再生形式 など


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